
今日は幼稚園の夏まつり。毎年、子供たちはゆかたや甚平をまとい、先生たちは流行のキャラクターなどに扮して登場します。
今年の年少組みの先生たち(3人?)は、”たらこキューピーの歌(注意:音が出ます)”の衣装で登場。梅雨の季節にビニール製の衣装でキャラになりきっていた先生たち、本当に恐れ入りました。
いつもと違う先生たちの姿に、同じ三歳児でも接し方は様々、
とにかく大笑いする子、
頭の中身が気になり頭部にいきなりパンチを繰り出す子、
無反応な子、
影からこっそり見る子。
ショックで泣き出してしまう子。
ちなみにうちの娘は大笑い派。しっかりイベントを楽しめています。よしよし。
上の子も同じ幼稚園に通ったけど、園の夏まつりで雨が降ったのははじめて。とにかく会場は熱気と湿気で蒸し蒸しして、盆踊り~夜店を一通りこなした後、途中で帰ってきてしまいました。地元竿灯会のみなさんの演技は観ずじまい。スミマセン…せっかくきてくださったのに。竿灯は来月しっかり観ますから、許して…。
